初心者向けに、アロマテラピーの基本をご紹介します……「7秒でリラックス!アロマテラピー入門」

7秒でリラックス!アロマテラピー入門

♪アロマテラピーで自然治癒力を高め、健康美人を目指しましょう♪ ――アロマテラピーは、いま話題のLOHAS(ロハス)です――
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 使用の際、以下にあてはまる方は十分に注意なさってください。

乳幼児
妊娠中の方
持病がある方・アレルギーがある方・お年寄りの方


乳幼児

 3歳以下の乳幼児には原則として芳香浴かハーブティーを飲用するにとどめてください。

 アロママッサージは避けたほうがいいです。
 乳幼児は抵抗力が弱いので、3歳以上の場合でも大人より少ない量(体重の比率を考えた量)で使用するようにしたほうがいいでしょう。


妊娠中の方

 エッセンシャルオイルのなかには通経作用のあるものがあるので、妊娠中の方は大いに注意して行うようにしてください。もちろん、妊娠中でも使用OKなものがありますので、専門知識のある方にアドバイスしてもらいましょう。
 実際に使用する前に、必ず医師に相談するようにしてください。
 大事な時期なので、十分に注意してくださいね。

 以下、おおよその目安として妊娠中は使用できないオイルを紹介します。どれも通経作用、ホルモン作用、子宮収縮作用のあるものです。

 >>> 妊娠中は使用できないオイル

クラリセージ、ジャスミン、タイム、バジル、フェンネル、ペパーミント、マージョラム、ミルラ、メリッサ、ラバンジン、レモングラス、ローズマリー、など


持病がある方・アレルギーがある方・お年寄りの方

 持病・既往症のある方は、アロマテラピーを実践する際には、専門医の指導のもとで行うようにしてください。

 また、敏感肌、アレルギー体質の方は、アロママッサージをする際には事前にパッチテストを行うようにしてください。

 身体の弱い方やお年寄りの場合は、オイルの影響に反応しやすいこともあります。健康な方でも、アロマテラピー中に身体に異変を感じたり、不快感を覚えるようなことがあったら、使用を中止しましょう。

 まず最初は、半分の量から試してみることをおすすめします。
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