ジャスミン(Jasmine)の解説です。
【その他】
ひどく落ち込んだときや、無気力で何もやる気が起きない、不安や自信喪失などの抑うつ症状に効果があります。媚薬として名高く、(いろんな意味で)元気がないときにいいでしょう。
価格が高いのが最大の難点。
香りが強いので、量に注意してご使用ください。
【エピソード】
>>> アラビア語の「ヤスミン」が語源とされています。
>>> 古くから「媚薬」として、世界中のあちこちで使用されてきました。その効能のためか、クレオパトラが愛していた香りとしても有名で、ジャスミンの香りでカエサルやアントニウスを魅惑しました。
スポンサードリンク
役立ちましたらランキングに投票(ここをクリック)してください(励みになります!)
| ジャスミン Jasmine | |
| 学名 | Jasminum officinalis |
| 科名 | モクセイ科 |
| 抽出部位 | 花 |
| 抽出方法 | 溶剤抽出法 |
| 産地 | インド、フランス、モロッコ |
| 心への作用 | 落ち込んだ心に自信をとりもどさせる。催淫、高揚。 |
| 身体への作用 | 分娩を促進し、痛みをやわらげる。泌尿器系の機能回復効果。 |
| 効能 | 抗うつ、鎮静、精神高揚、ホルモン分泌調整、乳汁分泌、子宮活性、強壮 |
| まれにアレルギーを起こすことがあるので、最初は精油の量を少なめに調整してください。 ※通経作用があるので、妊娠期間中は使用しないでください。 | |
【その他】
ひどく落ち込んだときや、無気力で何もやる気が起きない、不安や自信喪失などの抑うつ症状に効果があります。媚薬として名高く、(いろんな意味で)元気がないときにいいでしょう。
価格が高いのが最大の難点。
香りが強いので、量に注意してご使用ください。
【エピソード】
>>> アラビア語の「ヤスミン」が語源とされています。
>>> 古くから「媚薬」として、世界中のあちこちで使用されてきました。その効能のためか、クレオパトラが愛していた香りとしても有名で、ジャスミンの香りでカエサルやアントニウスを魅惑しました。
スポンサードリンク
役立ちましたらランキングに投票(ここをクリック)してください(励みになります!)
この記事のトラックバックURL
http://aroma7seconds.blog6.fc2.com/tb.php/62-afd78cb6
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
この記事へのトラックバック
